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    <title>カーリル MARUYAMA.Takahiroさんのレシピ</title>
    <link>https://calil.jp/profile/407628884X/recipe.rss</link>
    <description>MARUYAMA.Takahiroさんのレシピをお届けします。</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Sun, 23 Dec 2012 04:18:23 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Sun, 23 Dec 2012 04:18:23 +0900</lastBuildDate>
    
    <item>
      <title>いま注目！ Web文章の書き方ブック</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/14973138</link>
      <description>Webに文章を書く人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[言葉によるコミュニケーションは、単に「話し言葉」「書き言葉」の違いがあるだけでなく、それぞれのTPOに応じた話し言葉、書き言葉がある。&lt;br /&gt;
これらの本をながめると、いわゆるいままでの文書の書き方系が、どれだけ「紙に書く文書」に限定されていたかがわかる。WebにはWebの…ウェブサイト、ブログ、twitter、facebookなどのSNS等々において、それぞれのTPOに応じた文書術があるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアリテラシーがどうのこうのと、大上段に上から目線ではない…リテラシー向上のためにぜひ。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 23 Dec 2012 04:18:23 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
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      <title>未来もつくる、モノコトづくり図書館</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/14711047</link>
      <description>今をつくる人、未来をつくる人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「未来もつくる、モノコトづくり図書館」は、次なる図書館像に向けたコンセプト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読む／知る／学ぶといった［受］を主とする場所を基本にしつつ、［受］けとった何かから、明日をつくるために今をつくるために……ひとまず、思索であろうと模型であろうとスケッチであろうと、何か創ってみることができる場所。それが次なる図書館像のビジョン。対象は個人のアクセサリーから地域づくりまで、形のあるものもないものも。モノコトを創り出すことができる図書館。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「未来もつくる、モノコトづくり図書館」に向けて、小さくても一歩踏み出してみませんか？&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 07 Nov 2012 07:55:37 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>日本の将来ビジョンづくりに参考にして欲しい本。</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/8681010</link>
      <description>日本復興に意欲を持っている人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[東北関東大震災から復興後の日本の姿を思い描きながら。僕は経済大国だの◯◯大国だのを標榜することがすべてではない日本の生きる道をイメージしたい。&lt;br /&gt;
日本は、日本人は…この先世界がめざすモデルとなるような国づくりができる。それは大国主義ではなく、むしろ小国主義として。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…と、僕は思うのだ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 18 Mar 2011 16:25:24 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>六カ国協議／六者会合…って何？</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/6805120</link>
      <description>時事に関する情報を知りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[六カ国協議とそれをとりまく事象の情報源を…と、あたっているのですが、なかなか見つかりません。&lt;br /&gt;
「課題解決型図書館」というのなら、こういう出来事に対して、どのような課題解決のための資料を提供できるのか…実践的エクササイズとして…取り組んでみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから、ちょっとづつ増えていきます（たぶん）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipedia: http://ja.wikipedia.org/wiki/六者会合]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 29 Nov 2010 03:24:53 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>電子書籍時代の図書館にできること。</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/4932481</link>
      <description>電子書籍が気になる図書館員におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[日本国内でも電子書籍が注目をあつめている今、図書館（特に公共図書館）では何ができるのだろうか。と、図書館で働く人たちは頭を悩ませているのではないでしょうか。そこで僕は言いたい。電子書籍の時代に図書館にできることは、「図書館自身が、著述・編集・出版ができることである」と。&lt;br /&gt;
まずはそのための基礎知識として、電子書籍や電子出版について、広い視野を持って情報を集めることが肝心。&lt;br /&gt;
そんな本を集めてみました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 09:52:40 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>今なら間にあう HTML5</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/4376256</link>
      <description>次のウェブで勝ち残りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[既に始まっているウェブの未来技術。 HTML5。&lt;br /&gt;
今からならまだ間に合いそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HTMLとか、タグとか知っているけれど…それだけじゃダメなの？…という人も、ぜひ一冊は手に取ってみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HTML5, CSS3, JavaScript, API, Ajax&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 07 Oct 2010 11:00:42 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>今さら聞けない facebook</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/4216806</link>
      <description>facebookって気になるけれど使い方がよくわからない方々におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[facebook（フェイスブック）って、世界的にはすごいんだけど、なんでか日本ではトホホ状態。&lt;br /&gt;
このさいfacebookをはじめてみよう…と思っても、なかなかとっつきにくい感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…なので、こっそりfacebook通になっておきたい人に、ぜひおススメです！&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 04 Oct 2010 01:37:51 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>この地球（ほし）からちょっと離れてみたい時</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/3094239</link>
      <description>この夏、宇宙人に逢いたい…と思っている人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[図書館から宇宙へ旅する…ページを開くだけのことなのに、そんな宇宙旅行もできちゃう場所。それが「図書館」なのです。この夏はそんな図書館の使い方もおススメです。まずはちょこっとこの地球を離れてみませんか？]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:14:01 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>私を水族館に連れてって</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/3078398</link>
      <description>水族館が大好きな人を好きになっちゃった人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[図書館がそうであるように、水族館もれっきとした「社会教育施設」。ただのレジャー施設／観光施設ではありませんよ。まずは、図書館に行って水族館のことを知ってから出掛けると…それはそれは、ひと味もふた味も違った体験ができるものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 16:49:28 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>いつか公共図書館が、松丸本舗になる日…を目指して…</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/3070007</link>
      <description>この夏、「編集力」を身につけたい図書館人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[図書館が、情報編集力を失って久しい。&lt;br /&gt;
購入する業者MARC（書誌データ）、OPAC任せの検索、レファレンス先はGoogle…とまぁ、図書館の専門家でなくても、それなりにできてしまうこのご時世であるだけに、図書館が編集力を持って資料提供することが求められる。&lt;br /&gt;
しかしながら、そんな能力はすぐに身につけられるものではないが、反面トレーニングを繰り返せば誰にでも身につけることができる。&lt;br /&gt;
このレシピは、そんな本たちです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 01:49:12 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>図書館はUSTREAMで地域の放送室になる…かもね！</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/2876077</link>
      <description>図書館をUSTREAMスタジオにしたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[公共図書館がUSTREAMスタジオになったら…。これまで［本］を借りるだけの場所だった図書館が、地域の情報拠点となり、インターネットを使った番組（コンテンツ）づくりをはじめることができる。予算もかけずに、手元にある機材だけでも。&lt;br /&gt;
図書館が成長する有機体であるならばなおのこと、そこでは「知のエコシステム」が循環し、読む＝消費するだけではなく、書く／語る＝生産と発信するための公共機関として立ち上がることができる。&lt;br /&gt;
このリストは、そんな「アグレッシブな図書館」の中の人に、ぜひ手に取っていただきたい！&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 04:20:19 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>図書館利用者、英語では「patron (パトロン)」って言うんだよ。</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/2814342</link>
      <description>図書館サービスを向上させたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[公共図書館にでかけると必ず目にするのは『禁止句』。あれはダメ、これは禁止、◯◯しないでください！ などなど。本当にサービスする気があるのかなぁ〜と、疑ってしまうほど。『公共図書館のお仕事はサービス業である』ある意味でこんなあたりまえのことが、なかなか理解されていない。それは利用者側だけでなく、図書館サービスを提供する側にも。ファストフードショップみたいに「スマイル￥０」でもいいじゃないですか。気持ちよく図書館をご利用いただき、リピータになって、口コミでひろげてくれる…そんな利用者の方へのサービスを提供していですね。&lt;br /&gt;
そうそう、図書館利用者って英語では「patron （パトロン）」っていんですよ。博物館・美術館の来館者は「visitor（ビジター）」なのにね。さすが英語圏、事の本質が判ってる！]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 02:01:20 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>それは「情報」ではない！</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/2804397</link>
      <description>「情報」の本質を学びたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「情報」がいつのまにか、＝（イコール）、パソコンやインターネットで語られがちですが、むしろその本質とは何かをしっかりもって置く事が、これからICT時代を生き抜く術。情報建築家、元陸将補、そしてこの道の大家。硬軟とりまぜながら「情報の本質」に迫ってはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 04:31:19 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>挑発する「図書館」を感じたい人に！</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/2814015</link>
      <description>次の時代の図書館を創る人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[電子書籍／電子雑誌／電子新聞…すでに電子化された音楽や映像なども含めて、［ひとつのデジタル］に集約されようとしている。電子時代の図書館の貸出は？ そもそも本というカタチは？ 図書館が提供するものの移り変わりは…いままさに、図書館はその存在意義すらも問われる時代になりはじめた。図書館の未来を考えるには、まずこうした「メディアの変化」と「コンテンツの有り様」を捉える必要がある。図書館はこれからあなたの脳に直接的に挑発する場所に…変貌するかもしれない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで紹介した本は、こちらでも紹介されてます。&lt;br /&gt;
ブックウオッチング：本の未来を考えるとっておきの３冊　電子書籍の先にあるもの&lt;br /&gt;
http://mainichi.jp/enta/book/news/20100721ddm015040009000c.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※補足&lt;br /&gt;
　「電子図書館」長尾真著はぜひご一読を。電子図書館のプロトタイプシステム「Ariadne」（アリアドネ）は何を目指したのか、そこには電子書籍や電子図書館の未来だけでなく、人類における「知のエコシステム」の原形をみてとることができる。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:05:49 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>怪獣小説、ここにあり！</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/2655558</link>
      <description>特撮好きの本好き。におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[僕の自説として、日本人は世界中の他の民族には無い『創造力』を持っていると思っています。妖怪、怪獣そしてロボット。人以外のクリチャーをイマジネーションする能力に関しては日本人ほど長けている人種はいない！と思うほど。そんな中でもこの三冊はいわば『怪獣小説』というジャンルがよ〜くわかる小説です。文学として味わうもよし、映像をイメージしながら読むも良し。おススメです。&lt;br /&gt;
※残念なことに「発光妖精とモスラ」はすでに絶版。復刊を期待します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 15:42:53 +0900</pubDate>
      <author>MARUYAMA.Takahiro</author>
    </item>
    
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