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    <title>カーリル 葛飾図書館友の会　キーワード読書会さんのレシピ</title>
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    <description>葛飾図書館友の会　キーワード読書会さんのレシピをお届けします。</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Sun, 14 Feb 2016 03:41:11 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Sun, 14 Feb 2016 03:41:11 +0900</lastBuildDate>
    
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      <title>「あける」というテーマで本好きが持ち寄った本たち</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5907290847707136</link>
      <description>知識の扉を開けてみたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[2ヵ月に一度の読書会。皆さんテーマにあったどんな本を紹介しようかと色々悩むわけです。昔読んだ本、新たにテーマに会うような本を読む人、図書館のレファレンスカウンターに相談したという方もいます。今回の「あける」&lt;br /&gt;
開ける、明ける、空けるといろいろな漢字のワードが集まりました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 14 Feb 2016 03:41:11 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
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      <title>「こよみ」というキーワードで、本好きが読書会に持ってきた本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5830462866980864</link>
      <description>教養って何って思う人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「こよみ」がキーワードなのに「黄金伝説」？　欧米、カソリック系の教養のない私には目からウロコの本がばかり。&lt;br /&gt;
カソリックでは子どもが産まれると、その日の聖人の名前をつけることが多いそうです。その拠り所になるのがセイント・カレンダー。びっくりしました。日本における高島易断の本みたいなものなのでしょうか？&lt;br /&gt;
聖人というのは地上の願いを天の届ける存在らしいです。「黄金伝説」は「キリスト教歳時記」を紹介した方がその元ネタとして紹介。どうやら最近のライト・ノベルに登場する西洋キャラはここに原点(原典？）があるらしい。&lt;br /&gt;
相変わらず我が読書会の皆さんすごかった。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2015 03:05:31 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
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      <title>流れるというテーマで本好きが持ち寄った本たち</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5037005933117440</link>
      <description>流れるという言葉になにかを感じたあなたにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「流れる」というキーワードでいろいろな本が集まりましたが、その底にあるのは時間の流れ。&lt;br /&gt;
一枚の写真、ひとりの歌手、偉大なチェロ奏者、男女４人の友情、恋愛小説、歴史。世界をさまよい、漂流し、流れる時。今回は沢木耕太郎信者のおじさまが４冊ものキャパ関連の本をもって参加。「流星ひとつ」も沢木耕太郎著だったので沢木耕太郎特集の感ありでしたが、なぜか流れるにぴったりの「深夜特急」は登場せず。もっと漂流記とか島流し系の本が来るかなと思ったのですが…　まあ、ひねりのきいたキーワード読書会のメンバーたちの面目躍如ってことでしょう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2015 09:59:28 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
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      <title>「ひらく」というキーワードで本好きが持ち寄った本です</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5901328687562752</link>
      <description>いつもと変わった本を読んでみたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[キーワードは「ひらく」。開く。拓く。啓く。ひらがなの「ひらく」からみなさんいろいろ考えたようです。それにしても、柳宗悦、ミシャエル・エンデ、吉村昭、高倉健の本が集まる読書会なんてなかなか無いと思います。２ヵ月に一度の開催で今回で２９回目！　平日の夜６時半から葛飾区の中央図書館での開催してますが、お仕事帰りの方の参加もあり楽しい読書会です。たった一つの言葉からこんなに本が集まるのって素敵です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 24 Jan 2015 10:10:09 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>キーワード「ゆとり」で集まった本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5301066719559680</link>
      <description>ちょっと変わった毛色の本をお探しの方へにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[二ヶ月に一度のキーワード読書会。「ゆとり」のお題にみな頭を悩ませたようです。さすがに「ゆとり教育」についての本はなかった。お題に合った本をさがすのも楽しい時間です。本棚から昔の本を抜き出すのは「ゆとり」があるからこそできること。読書こそゆとりかな。。。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 11 Dec 2014 10:41:26 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「のぼる」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5871290850213888</link>
      <description>たまには面白いテーマの本を読んでみたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[葛飾区中央図書館で２ヵ月に一度の開催で、本を紹介しあうキーワード読書会も２６回目。&lt;br /&gt;
最近はやりのビブリオバトルとは違い競いあいでなく、２ヵ月の間テーマにあう本をあれこれ考えたりするのを楽しむ読書会でもあります。&lt;br /&gt;
今回も集まりました！　ラスプーチンに鳩にロケット。梯子に階段、最後にやっと山が出てきました。&lt;br /&gt;
「のぼる」というたった３文字のひらがなに、人はさまざまな思いを持つものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回のテーマは「さけぶ」。どんな本にめぐりあえるのかな。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2014 02:49:36 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「かおり」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5002125482393600</link>
      <description>いつもと何かが違う本が読みたい人にオススメにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[香りというキーワード。かなり手ごわかったようです。何を選定するか悩む２か月間がこのキーワード読書会の醍醐味でもあります。記憶の糸をほぐしながら昔読んだ本から選ぶ人。図書館でキーワードをもとに本を検索していろいろ読んで決める人。ベストセラーでもロングセラーでもないけれど、キーワードを手がかりにすると不思議で素敵な本に出会えます。ただし今回の「余丁町停留所」と「香りへの旅」と「ムッシュ・ボンバルのばかげた秘密」は図書館でも見つけるのは大変かもです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 18 May 2014 06:59:09 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「めばえ」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5776707944448000</link>
      <description>ちょっと変わった本が読んでみたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[２か月に一度の読書会で集まった本たちのご紹介です。今回のキーワードは『めばえ』。&lt;br /&gt;
ひねりのきいた「ペスト大流行」。西洋史は奥が深いです。&lt;br /&gt;
『めばえ』というキーワードからか、やはり青春と恋で「初恋」「肉体の悪魔」。&lt;br /&gt;
本の紹介を聞いていたら、再読したくなりました。知らない本だけでなく、昔読んだ本をもう一度読み始めるきっかけになる楽しい読書会でもあります。「赤頭巾ちゃん気をつけて」改版に著者庄司薫氏の最近のあとがきを発見して、再読の醍醐味満喫だったそうです。最近の本もちゃんと紹介されました。「骨を彩る」、「ここは退屈迎えに来て」。さまざまな年代、職業のメンバーいるので、いろんな本に巡り合えます。次回のテーマは『いかり』（怒り）どんな本が集まるのか楽しみです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 31 Jan 2014 00:13:27 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「なみだ」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5779361445707776</link>
      <description>たまには変わった傾向の本が読みたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[キーワード読書会、２ヵ月に一回の開催で、２２回を迎えました。&lt;br /&gt;
時間のレシピを”ＷＢ”に取り上げていただいたり、なかなか頑張ってる気もします。&lt;br /&gt;
今回のテーマは「なみだ」。&lt;br /&gt;
文化人類学的な本から山田詠美、童話、マンガ、猫本までと例の如く、幅広い本たちが集まりました。&lt;br /&gt;
本の中にはいろんな涙がありました。&lt;br /&gt;
お奨めの本を語り始めるとなかなかとまらずという読書会でした。&lt;br /&gt;
このレシピからあなたの１冊と出会っていただければ嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回のテーマは「めばえ」。&lt;br /&gt;
紹介する本を決めるまでは大変。でも、見知らぬ本と会える楽しみがある読書会なんです！]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 11 Dec 2013 09:31:18 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
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      <title>ところで、おとなって何？</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5096064059179008</link>
      <description>自分は大人だと思っているおじさん、おばさんにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「おとな」になること、「おとな」であること、「おとな」のための、いろいろな切り口で集まった本。&lt;br /&gt;
このキーワード読書会のテーマは読書会終了時に決めるので二ヶ月間、本の選定期間があります。&lt;br /&gt;
テーマ「おとな」はかなり難しかったようで、常連の方が本を決められなかったと欠席してしまったほどです。&lt;br /&gt;
大人のための～で検索するとハウツー本ばかりですよね。&lt;br /&gt;
おじさん、おばさんになってしまった私たちですが、&lt;br /&gt;
子どもや青年だった時に、考えていたような「おとな」になりましたか？&lt;br /&gt;
そんなことを思いながら、読んでほしい本たちです。&lt;br /&gt;
しかし子どもや青年が大人になっていく成長小説に、ピカレスクの嚆矢である&lt;br /&gt;
「ラサリーリョ・デ・トルメスの生涯」が登場するところは、さすが我がキーワード読書会です。&lt;br /&gt;
次回のテーマはなんと「なみだ」。どんな本が集まるのやら。。。。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 26 Sep 2013 03:24:43 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「じかん」(時間）というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/21289002</link>
      <description>たまには違った傾向の本が読みたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[じかん（時間）というテーマ。タイムトラベル等がもっと多いと思っていましたが、みなさん様々な切り口からこのテーマに迫ってくれました。ベストセラーだった「ゾウの時間ネズミの時間」は初めて紹介本が重なる事態に！　古くて上のリストには入れられなかったのが黒井千次の「時間」河出書房。この本の紹介の時には、内向の世代、疎外、観念小説等文学用語が飛び交っておりました。&lt;br /&gt;
日文を修めた元文学少女、シャーロキアン、ロマンスグレーの詩人、欧米文学研究中のおじさま、中学の図書室勤務の方など、この読書会でなければ真の姿を知ることはなかったみなさんと2ヶ月に一回やっているかなり楽しい読書会のレシピです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 12 Jul 2013 02:58:58 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「はしる」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/21069004</link>
      <description>たまには違った傾向の本が読みたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[2ヶ月に一度のキーワード読書会。テーマによっては読んだことがある本でなく、テーマにあった本を探して読んで紹介するという楽しい課程も味わえます。人によっては、大好きな本をむりやりこじつけで紹介する方もいたりして、こじつけの薀蓄を聞くのも楽しの時間です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 07 Jul 2013 02:17:00 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「はは」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/13722015</link>
      <description>面白いならなんでも読みたいと思っている人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[葛飾図書館友の会のスペシャル企画、小中陽太郎氏を迎えての読書会。小中氏のの講演後、氏を交えての読書会を行いました。&lt;br /&gt;
「はは」というテーマ、またまた変化球の多いラインナップとなりました。&lt;br /&gt;
カトリーヌ・ド・メディシスはおすすめです。金魚のおつかいは絵本にもなっています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 30 Jun 2013 05:03:05 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「てがみ」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12842025</link>
      <description>読み応えのある本を探している人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「てがみ」というテーマで集まった本ですが、あいかわらず参加者の多様さが窺がわれるものとなりました。英文学好きのシャーロキアンお薦めの「チャリング・クロス街84番地」は映画にもなっており、葛飾区の図書館に所蔵ありなので、映画もぜひ！　&lt;br /&gt;
ツヴァイク好きのおじ様は、今回は「ハプスブルク帝国の情報メディア革命」を紹介。&lt;br /&gt;
みなさん一体どれだけ本を読んでいるのやら。世の中まだまだ読み応えのある本がたくさんありそうです。&lt;br /&gt;
２ヶ月に1回の開催なので、次回紹介する本を考えるもが楽しい読書会です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 14:42:55 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「あらし」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12774031</link>
      <description>いろいろな本にめぐり合いたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「あらし」というテーマで、ツヴァイクを持参した人が２名。思わず読んで見たくなりますよね。&lt;br /&gt;
児童文学からライトノベル、古典と分野まで多岐にわたるキーワード読書会。&lt;br /&gt;
選んだ人の読書傾向や人生までがみえてくる不思議な会です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 10:30:51 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「こども」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12714048</link>
      <description>いつもと違った本が読みたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[キーワードを決めて、それに関する本を持ち寄り紹介しあう読書会ですが、年季の入った本好きが多く油断なりません。「こども」というテーマから巨人たちのこどもの時の写真。少年十字軍から三島へ、芥川也寸志が芥川龍之介のこどもだからと紹介されたのにはビックリ。世の中にはいろいろな感じ方やいろいろな本があるもんです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 01:05:58 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
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