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    <title>カーリル なぽさんのレシピ</title>
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    <description>なぽさんのレシピをお届けします。</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 07:28:01 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Thu, 29 Apr 2021 07:28:01 +0900</lastBuildDate>
    
    <item>
      <title>ぶつ切りでも楽しい本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5908997931008000</link>
      <description>スキマ時間におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[4月が終わろうとしています。&lt;br /&gt;
みなさんは生活環境の変化に慣れたでしょうか。&lt;br /&gt;
通勤・通学、想定外の待ち時間に出会ったとき、バッグからさっと取り出す一冊を&lt;br /&gt;
レシピにしてみました。なるべくバラバラのジャンルから選んでいます。&lt;br /&gt;
すべて文庫で出ています。（ちょっと厚めのもの以外はブレザーのポケットに入ります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々のちょっとした楽しみのお役にたてれば…。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 07:28:01 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>仕事のエッセイ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5803600224714752</link>
      <description>労働者におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[仕事が嫌になる日もあります。&lt;br /&gt;
そんなときは大抵ノンフィクション系の本を読んで&lt;br /&gt;
カタルシスを得ます。&lt;br /&gt;
結局のトコロ、「皆大変なんだ、しょうがない、明日も仕事するかー」&lt;br /&gt;
と思えればいいのかもしれないです。&lt;br /&gt;
少しでもあなたの気持ちが晴れることを祈ってレシピにしました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 07 Nov 2016 11:09:23 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>本棚の10冊で自分を表現する</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5868467200720896</link>
      <description>秋におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[ツイッタ―のマネごとでやってみました。&lt;br /&gt;
「本棚の十冊で自分を表現する」とのことなので&lt;br /&gt;
各本については、解説等は入れません。&lt;br /&gt;
分野も傾向も作者もばらばらに選んでみました。&lt;br /&gt;
入れ違いはいくらかありますが、小～中～高～短大～社会人の&lt;br /&gt;
間に読んだ順番で並べてあります。&lt;br /&gt;
今までのレシピにかぶる本もありますが、&lt;br /&gt;
（だって大好きな本ばっかなんだもん）&lt;br /&gt;
秋の夜長のお供にいかがでしょうか？]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2015 04:09:42 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>でふぉるめの美学</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5323725494812672</link>
      <description>退屈な休日におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[以前、絵を楽しむ漫画として、写実的で細密な絵を描く作家さんのレシピを作りました。&lt;br /&gt;
でも、漫画ってデフォルメもいいですよね。&lt;br /&gt;
各マンガの紹介に「いい!!」としか書けない私は表現力不足なのですが…。&lt;br /&gt;
デフォルメってすごくセンスいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンガですから、やーらかい絵に肩の力を抜いてリラックして読むのもいいですよね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 12 Nov 2014 13:32:44 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ひなたぼっこしながら読みたい漫画3シリーズ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/6359409076731904</link>
      <description>退屈な休日におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[ＧＷ（ゴロゴロ・ウィーク）の予定は決まりましたか？&lt;br /&gt;
予定のある人もない人も1日ぐらいは日向でごろごろしましょうよ。&lt;br /&gt;
ということで、&lt;br /&gt;
ほのぼの系の家族が出てくる漫画を3作おすすめします。&lt;br /&gt;
長短ありますが、早い人ならどれも一日で読み切れると思います。&lt;br /&gt;
ちょっと古め？なので古本屋さんやネットショッピングなどで探してみてください。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 30 Apr 2014 14:40:07 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>My　life is</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5895661492895744</link>
      <description>サヨナラのある人生におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[　　　　　　謹賀新年　あけましておめでとうをしたのはついこの間のことですが、&lt;br /&gt;
　　　　　　もうすぐ３月です。今年もよろしくお願いしますと言ったばかりなのに&lt;br /&gt;
　　　　　　「いままでありがとう」と言わなくてはいけないのはさみしいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　そんな別れの前だからこそ、死別をテーマにレシピを作ってみました。&lt;br /&gt;
　　　　　　もう会えない人に会える本って、悲しいけどいい本ですよね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 11 Feb 2014 13:54:59 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>負けんもんね!!</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/13982007</link>
      <description>逆境にいる人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「勝たんまでも負けん！！」とある人は言いましたが、勝ち負けを超えたところで「負けるものか！！」&lt;br /&gt;
と思うことってありますよね。自分に負けないというのは言いすぎですが、諦めない、とかくじけないとか&lt;br /&gt;
に近いのかも。&lt;br /&gt;
もう、勝つことは無理でも、他人から見ればどん底でも、くさらずにがんばろうと思える本をチョイスして&lt;br /&gt;
みました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 14 Nov 2013 10:52:59 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>絵を楽しむマンガ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/13638014</link>
      <description>絵画好きにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[一般的にマンガの絵はデフォルメにこそセンスや才能が表れると私は思っています。&lt;br /&gt;
しかし、写実的な、精密画のような絵でマンガを描くということのむずかしさもよくわかります。&lt;br /&gt;
物語の進行の邪魔にならない程度に、ぎりぎりイメージを崩さない程度に写実的に描くということは、&lt;br /&gt;
とても才能がなくてはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うだうだ語ってしまいましたが、とにかく絵がきれいな凄いマンガなんです。&lt;br /&gt;
マンガでもじっくり味わいたい、何度でも読み返したいという人におすすめです！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 12 Jul 2012 12:38:27 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>father and son</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12860001</link>
      <description>なやめるお父さんたちにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[父ってなんでしょう？&lt;br /&gt;
信頼できる人ですか？&lt;br /&gt;
自分の親の若いころをしっていますか？&lt;br /&gt;
ここに挙げた五冊はどれも素晴らしい親子関係がえがかれた本です。&lt;br /&gt;
あくまで、子ども目線で選んだものですが、興味のある方は手に取って見て下さい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 15:01:46 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>あなたの知らないモノの名前</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12762067</link>
      <description>知りたがりにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[本物の空色をご存じですか？&lt;br /&gt;
空色とは定義の上ではロンドン郊外の善く晴れた日の空を&lt;br /&gt;
３０ＣＭの紙筒から覗いたときの色なのだそうです。&lt;br /&gt;
知ってるようで知らなかったり、いつもなんとなく見逃してきた言葉や名前を&lt;br /&gt;
見なおしてみませんか？&lt;br /&gt;
高島田ってどこが高いの？なんど色ってなに？&lt;br /&gt;
いつからライスカレーはカレーライスになったの？&lt;br /&gt;
素朴な疑問の答えや、心躍る発見をさせてくれる本のレシピです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 11:02:14 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>推理小説の入り口</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12620001</link>
      <description>未来の推理小説ファンにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[推理小説は殺人などがあったりして、雰囲気が重くなりがちです。&lt;br /&gt;
そこで、小学生でもさらりと読めるような雰囲気の明るい本をレシピにしてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、雰囲気が重くても良い話、感動する話は沢山あるのですが&lt;br /&gt;
こういう明るい推理小説も私は好きです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 04:09:37 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>あの物語のレシピ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12317004</link>
      <description>料理好きにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[どちらかと言えば『食べる係』の私が無謀にもレシピブックのレシピを作ってみました。&lt;br /&gt;
食べる側の人間が選んだので、選考基準は、いかに美味しそうか、です。&lt;br /&gt;
レシピブックのもとになった本はどれも間違いなく&lt;br /&gt;
美味しい食事シーンが出てきますので手に取って見て下さい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 09 Mar 2012 11:49:17 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>じゃぱにぃずふぁんたじー</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12264022</link>
      <description>カタカナが苦手な人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[　　　登場人物の名前や地名が覚えられないから読んでいてもツマラナイ&lt;br /&gt;
　　という人がけっこういるそうですね。&lt;br /&gt;
　　　そういう人の場合、カタカナの固有名詞が苦手なことが多いようです。&lt;br /&gt;
　　じゃあ、カタカナの固有名詞が少なければ読みやすいのかも、と思い&lt;br /&gt;
　　こんなレシピを作ってみました。本好きの皆様には余計なお世話&lt;br /&gt;
　　無用な物かもしれませんが、よろしかったら手に取って見て下さい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 04:10:47 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>探偵とお化けの本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12258001</link>
      <description>ミステリ好きとホラー好きにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[ミステリとホラー、探偵とおばけ、科学と超科学&lt;br /&gt;
どちらもアリだと思って広い心で読むと楽しい本たちです。&lt;br /&gt;
妖怪や幽霊を登場させているのに、時間や物理法則をきちんと守って&lt;br /&gt;
推理物として成立させているところがおもしろいです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 08:00:05 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>文系が楽しく読める科学の本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12041013</link>
      <description>文系におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[　たまには自分の知らない世界を感じてみたい。&lt;br /&gt;
と、いうことでアカデミック（？）な本をチョイスしてみました。&lt;br /&gt;
　どの分野も第一人者の方がわかりやすく説明して下さっています。&lt;br /&gt;
どの本も読み物として読み応えのある本ですよ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 13:20:48 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>カバーフィルムをかけないで欲しい本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12030018</link>
      <description>サプライズが好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[　図書館の本の多くが保護のために透明なカバーフィルムをかけられています。&lt;br /&gt;
しかし、ジャケットの下にも素敵な第二の表紙があったりします。&lt;br /&gt;
そんなぶっちゃけ扱いの難しい司書さん泣かせの本です。&lt;br /&gt;
よろしければさがして手に取って見て下さい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 11:55:39 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>花柳界の女たち</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12017002</link>
      <description>江戸時代が好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[現代の私たちには想像もつかない花街の制度としきたり。&lt;br /&gt;
しかし、それが無くなったのは戦後だと言います。&lt;br /&gt;
私が通った大学でもかつては近所に花街があったのだと&lt;br /&gt;
あたりまえのように教えてくれました。&lt;br /&gt;
そんな廓のなかのことをざっくりと学べる読み物3冊をレシピにしてみました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 14:06:33 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>冬とキツネ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/12010006</link>
      <description>動物好きの人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[うぐいすと言えば春を思い出すように&lt;br /&gt;
私にとってはキツネは冬の生き物なんです。&lt;br /&gt;
そんな「冬ときつね」をテーマに絵本を3冊選んでみました。&lt;br /&gt;
温かいこたつやふとんの中で読むのに最適だと思います。&lt;br /&gt;
私が小さいころ好きだった絵本なので少し昔のものですが、&lt;br /&gt;
有名なものばかりですので探せばすぐ見つかると思います。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 13:19:17 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>戦う女の子Ⅱ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11987077</link>
      <description>ファンタジー？ＳＦ？もちろん大好き！！という人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[　レシピ「戦う女の子の本」をかいてから、ああこれも載せたかった&lt;br /&gt;
あれも載せたかったと思い続きを作っちゃいました。&lt;br /&gt;
前回より対象年齢が高めかもしれません。&lt;br /&gt;
今回は戦い方をテーマにしてみました。&lt;br /&gt;
　もちろん男の人にもオススメです]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 12:01:13 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>戦う女の子</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11990012</link>
      <description>ファンタジー？ＳＦ？もちろん大好き！！という人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[男どもはすっこんでろ！！という男勝りなタイプから&lt;br /&gt;
周囲の事情でしかたなくというタイプまで、古今東西&lt;br /&gt;
様々な戦う女性がいますよね。&lt;br /&gt;
　そのどの女性にも共通することは自分のことを&lt;br /&gt;
他人任せにしないということです。&lt;br /&gt;
そんな女性の出ている作品を読むと少し元気になります。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 14:20:01 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>実はこの本、続編です。</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11978031</link>
      <description>ウラバナシの好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[○○の続編と銘打ってなくとも実は同じ世界の話、&lt;br /&gt;
あの作品の主人公が今度は脇役で出ている、なんてこともあるもので。&lt;br /&gt;
それを読み逃がすのってもったいないですよね。&lt;br /&gt;
読んでいてこれはあの時の！とか、そうか、だからか！なんて作者の張った伏線や&lt;br /&gt;
裏設定に気づく瞬間はとても快感です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:44:36 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ながめる本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11968038</link>
      <description>読書に疲れた人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[　本を読むのは好きですが、目が疲れます、肩が凝ります&lt;br /&gt;
長時間集中力が持ちません。&lt;br /&gt;
　２０代にしてすでに老化を感じているなぽでございます。&lt;br /&gt;
そんなときのリフレッシュとして眺める本はいかがでしょう？&lt;br /&gt;
たった一冊で外国に行った『気分』になれます。&lt;br /&gt;
たまには力をぬいて、本の中の旅行をしてみませんか。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:21:31 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>どちらで読む？大人と少年少女のライトノベルズ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11960011</link>
      <description>かつてあるいは今、少年少女であるあなたににおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[ライトノベルズから一般書籍で再出版された本たちを紹介します。&lt;br /&gt;
こんなレシピ需要はあるの？って感じでずが、&lt;br /&gt;
再出版に際して多少なりとも改訂、増量されているので&lt;br /&gt;
読み比べてみるのも面白いかも。&lt;br /&gt;
「ライトノベルズって表紙が…」という人には特にオススメ]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:46:40 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>春の散歩に出かけたくなる本</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11938012</link>
      <description>季節に敏感な人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[子どもの頃、春になるとふきのとうやヨモギをつみにいくのが楽しみでした。&lt;br /&gt;
その日採ったものが食卓に並ぶ喜びは忘れられません。&lt;br /&gt;
散歩はいつ行っても楽しいものですが、やはり春は格別です。&lt;br /&gt;
楽しいお散歩に一緒に出かけませんか？&lt;br /&gt;
都会にも春はやってきます。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:02:25 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
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