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    <title>カーリル utakiiさんのレシピ</title>
    <link>https://calil.jp/profile/4851807252/recipe.rss</link>
    <description>utakiiさんのレシピをお届けします。</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Sat, 12 Feb 2022 23:55:12 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Sat, 12 Feb 2022 23:55:12 +0900</lastBuildDate>
    
    <item>
      <title>楽しい図書館めぐり　その２</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/5577552045801472</link>
      <description>図書館が気になる人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[何かの拍子に、一番良い図書館のお話になることがあるが、まずは身近な図書館が一番だ。&lt;br /&gt;
自宅の近所かもしれず、貸出券が作れる通勤通学途中に寄れる図書館も良い。&lt;br /&gt;
話題のビジネス書や人気の文芸書を読みたいのか、とあるジャンルの図書を使いたいのか、特定のエリアや時代の情報を探しているのか、目的により一番の図書館は変わる。&lt;br /&gt;
レファレンスをお願いしたい時もあるだろうし、直接の利用ができなくても取り寄せ可能かもしれない。どなたでもウエルカムな図書館は多いが、用のある資料が決まっていないと冷たいところもあるかもしれない。自習や図書利用の作業や打合せをしたいこともある。&lt;br /&gt;
個人的にはその図書館その時期の展示図書を眺めるのがとても楽しい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 12 Feb 2022 23:55:12 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>楽しいブラックホールめぐり</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/13490035</link>
      <description>一般向けブラックホールに関心がある人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[ブラックホールは真っ暗で目に見えず何でも吸い込むものと言ったイメージがあるかもしれません&lt;br /&gt;
が、吸い込まれて行くガスの円盤が周りにあったり、円盤と垂直方向にガスのジェットが噴き出し&lt;br /&gt;
て、明るく輝いているそうです。&lt;br /&gt;
今までよりも大きくて詳しく観測できるアルマ電波望遠鏡やジェームズウェッブ宇宙望遠鏡が完成&lt;br /&gt;
してその正体がはっきりするのが楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 21 Jul 2012 11:55:37 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>楽しい図書館めぐり</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/13575070</link>
      <description>図書館を巡る旅人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[公共図書館でも色々な施設と同居しているケースがあります。 &lt;br /&gt;
 中には食品スーパーと一緒だったり、本屋さんが下の階にあったり、上のフロアがホテルやマンションだったり、屋上にプールがあったりする図書館等々。 &lt;br /&gt;
 月曜休みの場所が多いですが、他の曜日が定休日だったり、１か月に２回ほどしか休みがなかったりする図書館もあります。 &lt;br /&gt;
 最近は大晦日も開館していたり、ついには年中無休の館も登場しました。 &lt;br /&gt;
 開館時間も夕方５時過ぎに閉まるところが大半ですが、平日は夜の９時・１０時まで開いており利用時間の選択肢が増えて助かる館もあります。 &lt;br /&gt;
どんな図書館も応援したいですが、公民館図書室で、図書担当の方が居られず開室時間中でもカギがかかっており事務室の方に開けていただくとうっすらほこりが積もっていて悲しいこともあり、警備員さんが配備されている図書館もちらほら目立ち始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 それでも誰もが自由に本を読むことが出来る図書館がたくさんあるということは素晴らしいことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍ではありませんがこちらの図書館訪問記はとても充実しています。&lt;br /&gt;
カーリルとも連携している「東京図書館制覇！」 竹内庸子さん&lt;br /&gt;
http://tokyo-toshokan.net/&lt;br /&gt;
http://blog.calil.jp/2010/08/blog-post_23.html&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 07 Jul 2012 04:27:13 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>星雲の彼方へ</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11936017</link>
      <description>時空の広がりを知りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[宇宙はとても広いです。&lt;br /&gt;
地球の広さは飛行機で行き来できますが、惑星間の距離は桁違いに遠くなります。&lt;br /&gt;
恒星間はもっと大きな差となり、銀河系の大きさは更に広くなります。&lt;br /&gt;
恒星自体も大きな星は太陽の位置に置いたとすると、火星軌道を飲み込む位になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀河同士はその直径からすると意外と近くに浮いています。&lt;br /&gt;
銀河が衝突しても、星々の間はスカスカで通り抜けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 18 Feb 2012 11:14:11 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>遠くへ出かけ無くても星は見える</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11900002</link>
      <description>近場で星を見たい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[新宿や池袋のビルの間からでも、一等星・二等星は見えます。 &lt;br /&gt;
木星や金星はもっと明るいので時期と方角が合えばすぐ判ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラネタリウムの投影機、鉄アレイ型版は渋谷区立こもれび大和田図書館の&lt;br /&gt;
入り口横にも展示されています。置いてあるだけで星は映らないですが。。。&lt;br /&gt;
スタンプラリーのページに写真投稿があります。関心のある方はどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超新星爆発の際、自転軸が地球を向いていたら、ベテルギウス程度の距離から&lt;br /&gt;
なら地上の生命はガンマ線の直撃で全滅するそうですが２０度程ズレている&lt;br /&gt;
模様で、大丈夫らしいです。。。&lt;br /&gt;
「オリオン座はすでに消えている？」縣秀彦(小学館101新書)もベテルギウスの&lt;br /&gt;
超新星爆発のお話でより詳しく読めます。&lt;br /&gt;
国際宇宙ステーション(ISS)の実験施設「きぼう」に搭載されている全天エックス線&lt;br /&gt;
監視装置「MAXI」（マキシ）はベテルギウスをＸ線監視リストに追加し、日々観測&lt;br /&gt;
しているので、爆発の際にはブラックホール誕生のデータが取れるかもしれません。 &lt;br /&gt;
なかなか楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近所にドーム付きの博物館等があり公開天体観望会をやっていればお奨めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真昼の星なら、金星。　　一番明るい頃には昼間でも見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙ステーションISSも夜明け前や日没後にとっても輝いて見え音も無く飛んで行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オペラグラスでも星々は綺麗に見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ps.ハッブル宇宙望遠鏡やハワイのすばる望遠鏡の写真とは違う世界です。&lt;br /&gt;
それでも、ヒアデスやプレアデス散開星団を自分の目で見ると格別な時間が&lt;br /&gt;
過ごせると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pps.番外編&lt;br /&gt;
「星空」体験・再発見ーー天文台を歩く&lt;br /&gt;
と言う日本宝くじ協会の冊子では、日本で一般公開されている天文台を紹介&lt;br /&gt;
しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ppps.図書館には置いてないかもしれませんが「星空エッセー」&lt;br /&gt;
駅前のペデストリアンデッキからも星は見えます。&lt;br /&gt;
http://www.astronomy2009.jp/ja/project/essay/award.html&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:04:31 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>楽しい美術館めぐり</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/11023024</link>
      <description>美術館に行ってみようか な人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[定年になったら、また美術館をゆっくり巡りたいなあ。巡れると良いなあ。&lt;br /&gt;
まあ、今でも行けるはずなんだけど、いつか行きたいなあと思っていたらいつまでも行けないだろうか。&lt;br /&gt;
就職してしばらくの間は夜行電車や車を運転して日曜日帰りで美術館巡りをしていたのに、すっかりご無沙汰。&lt;br /&gt;
行けると良いね。またいつか行きたいね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 06:30:52 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>近ごろの宇宙の様子</title>
      <link>https://calil.jp/recipe/10610003</link>
      <description>昔は星空を眺めた草臥れたサラリーマンにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[以前は星空を眺めたりプラネタリウムへも行ったけど最近はすっかり忘れてしまっている。&lt;br /&gt;
たまには思い出しても良いかなと思ったら。&lt;br /&gt;
最近の宇宙の様子はこんなになっているらしいです。&lt;br /&gt;
去年辺りから宇宙物も流行っているようで本も沢山出ています。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 12:28:56 +0900</pubDate>
      <author>utakii</author>
    </item>
    
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